店舗ビジネスや中小企業の経営者の方に役立つ情報やノウハウを発信!あなたにやる気と勇気をチャージします!


by mercury-consul

プロフィールを見る

カテゴリ

全体
逆転戦略
ビジネスモデル
マーケティング
営業・接客
ブランディング
組織化
成功哲学
成功事例
お勧め本
お知らせ
自分を変革する
やる気を高める
障害を乗り越える
人との繫がりを大事にする
未来を信じて突き進む
備忘録
未分類

最新の記事

稼げる人と稼げない人の違い
at 2014-03-14 07:00
惹きつける文章を書けるように..
at 2014-03-12 22:14
リスト取りで失敗する人が必ず..
at 2014-01-26 06:00
特典にクソレポートやガラクタ..
at 2014-01-25 07:00
草食系や絶食系は卒業!闘争心..
at 2014-01-24 22:39

以前の記事

2014年 03月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月

検索

その他のジャンル

ブログパーツ

記事ランキング

事業者であるあなたが書くキャッチコピーが一番売れる!!

こんにちは、島倉です。

ホームページ、広告、チラシ、ダイレクトメール、
メールマガジン、フェイスブック、ツイッター。。

あらゆるツールがありますが
これらに共通しているものは
何だと思いますか!?


そう!これらに共通しているのは
すべて「文章を書く」ということ。


つまり、今、文章が書けなければ
ひとつも効果的な販促ツールを
つくることができないんです!!



どういうコンテンツをつくるか、
どういう情報を発信するか、
ということはとても大事なのですが
特に重要なのがキャッチコピーです。

キャッチコピーづくりで失敗してしまうと
肝心のコンテンツや情報を読んでもらえない
ということになってしまうのです。


ですから、いかにキャッチコピーで
読者の関心を引き寄せるか、
興味を引き付けるかが重要なのです。



が、ここであなたは不安に思っているかもしれません。

わたしに売れるキャッチコピーなんてつくれるのか。。と。


お気持ちよくわかります。
わたしも最初はキャッチコピーは
その道のプロが書くもの!!!

という固定概念がありました。

ですから、自分がキャッチコピーを書くなんて
何て大それたことをなんだろうと思っていました。


しかし、もはやキャッコピーは
プロがつくる時代ではなくなったのです。

あなたが扱っている商品やサービスの特長、
会社の売りを世界で一番熟知しているのは
紛れもなく「あなた」です。

なので、プロではなくあなた自身が書く
キャッチコピーがもっとも効果を発揮するのです。



もちろん、キャッチコピーをいきなり書け
と言われても書けませんよね。

そこで、売れるキャッチコピーを書くための
いくつかのヒントをお教えしたいと思います。

お教えするこのヒントを参考にしていただければ
かならずあなたもプロが書くもの以上に
効果を発揮するキャッチコピーを
簡単に書くことができるようになります!!

それでは、次回、その売れるキャッチコピーの作り方
について具体的にお話していくことにしましょう!

c0289013_22362519.jpg


□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

  島倉大輔 経営コンサルタント
  株式会社マーキュリーコンサルティング代表取締役

  中小ベンチャー企業を対象にした経営コンサルティング
  独立創業支援/講演セミナー講師/執筆活動/経営人生相談

  TEL  : 03-3768-4268
  MAIL  : info@mercuryconsul.com
  URL  : http://www.mercuryconsul.com
  Facebook : https://www.facebook.com/daisuke.shimakura

  ★☆★ ご遠慮なくお気軽にご相談ください! ★☆★

  ●大好評無料メールマガジン配信中!
  「人生逆転!成功事例から学ぶ小さい会社の成功法則」

   ⇒ http://www.mag2.com/m/0001393913.html
  ●コンサルタントの話を聞く前に読んでおきたい経営書
  「大手とケンカしても負けない、経営逆転のヒントあります。」

   ⇒ http://goo.gl/sxbD4

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

にほんブログ村 経営ブログへ
[PR]
by mercury-consul | 2013-04-08 09:00 | マーケティング